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女性の写メ日記






妄想族総長★エロぴよ子★
貴方のあやねです!
人間だもの。
某詩人M氏の名(迷)言だが、
コレって、チート過ぎる
「なんでもあり」感が果てしなさすぎて
私は共感できないので
「あえて」のみ、使用させていただいている←
と、いうわけで。
人間だもの、承認欲求があるのは当たり前だ
もっと安易な言い方をすれば
自慢話の類をしちゃうのは、当然のことなのだ
私は他者の自慢話の類(ソレが自慢話なのか否かは、受け手の受け取り方によるが)を聞くの、
好きだ
上記のように、私はソレらを、自慢話、とあまり受け取らない
努力した話、苦労した話、そして得たモノたちの話
そりゃあ、話したくなるよ
話してくれたらイイ。
ソレに対して「すご〜い!」と反応する義務はないので、そうリアクションするか否かは私の自由である
例えば、お金持ちだ、と言う自慢話で
「すご〜い!」
と私が言うのは、
その方の持っているお金が
直接私に関係している場合のみである
すべての判断基準は
己に関係ある、己に還元される、具体事象であるかどうか、
である
私にイイ影響があって初めて「すご〜い」。
(続)
妄想族総長★エロぴよ子★
貴方のあやねです!
ヴィパッサナー10日間合宿を終えて
呼吸によって鼻毛が揺らされる感覚や心臓から血潮が全身を巡る感覚を手に入れた(らしい)彼
とても体調が良くなったそうだ
いや、うん。
確かにいい空気吸って、十分に休息して、粗食をいただけば
デトックスですわな、体調良くなるはずだ
別にそれは、神の所業!ではないだろうよ←
で、帰り道
山を下り、街が近づくにつれ、
呼吸が苦しくなり、身体が重く感じたそうだ
なるほどなるほど。
そして、合宿所では全く感じなかった
空腹感と喉の渇きを、ものすごく、感じたそうだ
あー、なんだか、理解できる気もする
俗世は穢れ腐り狂っていて
その俗世で息をし、生き延びるためには、血肉を貪り食わねばならない、のかも、、、
まあ、理解できる
そんなに極端に、ドラマティックに、感じるかや?
とも思ったが
彼は真剣に話すので、まあ、真実なのかも知れぬ
空港について、即行Mドナルドに駆け込んで
大量のジャンクフードを、文字通り
貪り食ったらしい。
何かに取り憑かれたかのように必死だった、と彼は語る
うーむ、その現象に関しては少し興味深い
やはり、前述した通り、穢れ腐り狂った俗世
それはまさに、血肉酒林
本来の流れは
人間が血肉酒林→セカイが穢れ腐り狂う
彼の場合、一度浄化されてきた身のため
穢れ腐り狂ったセカイに戻る→血肉酒林たる人間に戻る
の逆輸入構図か
なるほどね
すると、冒頭の論議に戻れば、、、
非日常的イベント性のある修行、その類にのぞまない限り、
人間は様々な欲から解放され、己を観察する機会など得られぬのかもしれん
そうかなるほど、セカイのせいなのかも←

妄想族総長★エロぴよ子★
貴方のあやねです!
信仰や悟りを開くための修行等々、
それらを軽んじるつもりはない
ただ、それは非科学的な霊的な、「不思議体験」ではない
うわー!なにこれー!!すげー!!
ってやつではない
結局、究極の自己対話をしてみよう
という話だ
家でいいわ、ちょっと落ち着いて呼吸してみろ、鼻毛がそよそよ動くのなんてすぐ感じるぜ←
そのような己の身体の細かな動き、生命活動を具体的感覚として観察すること、発見すること
は気持ちがいい
極めて科学的な話だ
何度も言うが
そんなところに参加しなくても
日々できることなのだ
人生、毎日、修行
であり
日々精進するべく生かされているわけである
イベント的に装飾されたそのような合宿等々に飛び付かなくてもイイのに
ま、それだけ、己に厳しく、日々己と見つめ合うことが難しいということか
日々の瑣末に追われて、本質を見失った場合
ある一定たるイベント性があるソレらを利用しなくては
なにかの「きっかけ」を作らなくては
歩いて行けぬのかもしれぬ
まあ、何にしても「自分のためになったよ!」と胸を張って言えれば、それでイイ
だから、その話してくれた相手のことを軽蔑しているわけではないのだ(そう捉えられる展開に話を書いていたがw)
それだけ、俗世が生きにくく、本質は見失われやすく、
もう一度見直すためには
とりあえず日々の生活たる俗世から距離を取る必要があるのだろう
そういう人が多いのだろう
(続)